クロムハーツのメガネ

クロムハーツのメガネに人気が集中する理由!

クロムハーツのイメージというと、ハードなシルバーアクセサリーやレザーライダース、またはウォレットなどでしょうか。
もちろん、そういった定番のアイテムにはすごく注目と人気が集まっていますし、需要も常にあります。

しかし、このクロムハーツなのですがメガネ、つまるところのアイウェアにも人気が集中しているのです。

クロムハーツのアイウェアの魅力といったら、なんといってもそのクリエイションの高さではないでしょうか。
ふだん身に着けているメガネなど、クロムハーツに変化させるだけで、特別感がいやおう無しに盛り上がっていきます。そういった意味でも、クロムハーツのアイウェアから目が離せないのです。

ぜひ、クロムハーツのアイウェアの魅力に触れてみてください!

クロムハーツのアイウェアの魅力

まず、このクロムハーツのメガネの特徴としては、全くもってメガネの常識を逸脱してしまっている、というところでしょう。
クロムハーツのもつ洗練さとモダンさを兼ね合わせたアイウェアたちは、一度身につけてしまうと離れられない、独特の魅力をもっているのです。

その理由のひとつには、クロムハーツの他のアイテム同様に職人たちがひとつひとつしっかりと手作業で作り出している、という徹底された工程があるからでしょう。

“メガネの型へ流し込む”大量生産方式でないからこそ、人の暖かみが感じられ、さらには自然と自らの顔にフィットしていくのです。
そういった意味でも、クロムハーツのメガネは最高級品として扱われても何ら不思議ではないのですね。

クロムハーツのアイウェアの秘密

職人たちによる繊細な作業が続けられているというクロムハーツ。
実際、どういった工程があるのか秘密に迫っていきます。

まず、アイウェアのシルバーには全てスターリングシルバーが使われています。
そして、そのすばらしいシルバーを熟練した職人たちが彫金していくのです。一寸の狂いもなく生みだされるそのシルバーは、まさに至宝。
ここも、クロムハーツの愛される秘密のひとつでもあるのです。

さらに、ダガー、BSフレア、CHクロスというモチーフを最大限アイウェアの中に取り入れるという繊細な技術は、並大抵の作業ではありません。
それをいとも簡単に仕上げてしまうのが、クロムハーツという最高峰のブランドの力なのです。

ケースにもこだわりが

アイウェアといえば、当然その本体だけではなくケースにも注目が集まります。
ケースがイマイチですと、製品を使う気力もうせてしまいますよね。クロムハーツでは、そんなケースにもこだわりが詰まっているので注目です。

イタリア製皮革を使っているクロムハーツでは、本体にもこのレザーを使います。
そして惜しげもなく、このイタリア製皮革をメガネケースにも使っているのです。

もちろん、そこにはクロムハーツのブランドエンボス加工を施すパッチが付けられており、これだけでも品物として欲しくなるほどなのです。
柄のバリエーションも数多く、ファンであれば思わず全種類を集めたくなる、そんな魅力にもあふれているのです。

木材だって最高級品を

クロムハーツではフレームなどに使う木材にも一切手を抜きません。最高のシルバーやレザーを用いておきながら、木材に手を抜くなど、ブランドのアイデンティティーが許すはずがないのです。

さて、そんなクロムハーツの木材ウッドテンプルは、高級木材のエボニーウッド、希少なブラジリアンマホガニーウッドなど、かなり高級な素材が使われています。

耐久性の高いウッドテンプルを作るためには、薄い木材を重ね合わせ、そして圧縮するという作業を要します。
非アレルギー性のラッカーを何度も吹き付けていき、気が遠くなるような、そんな作業を繰り返し行うのです。
これは、まさにクロムハーツだからできるこだわりですね。

こだわりのクロムハーツのメガネ。これは見逃すわけにはいきません!

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